寝日記☆ミ

なやとリッカの、のんびりライフ~☆ミ 
 

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アルトネリコ x ガンバスターでSS?

 
ナナコ「ハァハァ・・・・」

なや 「ひぃふぅ・・・・・・もうダメ・・・」

ナナコ「も、もういつまでも追いかけてこないでよ~(>_<)」

なや 「ナナコが逃げるから・・・・・っていうか!丸2日(クリック)も逃げ続けるって、そんなに、わたし嫌われちゃったのかな・・・・」

ナナコ「だって、なやがわたしに変なこと言わせようとするから・・・」

なや 「別に変なことじゃないよ、ただお姉さまって呼ばせたかっただけだもん」

ナナコ「いったい、呼ばせてどうするつもりだったの。」

なや 「それは、もう!!・・・・もわもわ~・・・」







…warning warning warning…

ここからは、なやの妄想が大爆発します。

ここを見ている方はたぶん置いてけぼりになっちゃう可能性がです(笑)
長くなると思いますし、というか、結構長いところまで今書いてたんですけど、途中で消えちゃったorz
もう泣きたい!!でも書きます、中途半端はいやだもん!
今、早朝4時過ぎです、何時に終わるか勝負です、明日(今日)は仕事です!!
ひ~ん(>_<)
そして、お話はかなりご都合主義です、ツッコミ、苦情、感想なんでも大歓迎です♪コメントしてね(笑)

ついて行くぞーっ!って方は続きを読むから、どうぞです♪

*これからはじまる物語はフィクションです。登場する団体名・地名・人物などはいっさい現実(アルトネリコ…その他)と関係ありません。きっと・・・(笑)



ここは、私立リリアン女学園・・・・ではない。(笑)

いたって普通の共学校である。たぶん・・・

その学園の名は”私立ソル・シエール学園”と言う。

学園の外観は、少しに留まらず変わっていて

ドーナツ状の校舎を囲むように外側にまるで城壁のような壁が建っており

校舎の内側には”アルトネリコ”と呼ばれる塔(6階建て、最上階学園長室)が建っていた。

全校生徒は5千人弱という、巨大マンモス校である。

大半の生徒は普通に授業を受け、普通に卒業していく・・・

しかし、平和に見える、この学園には実は裏の顔がある。

人類とレーヴァテイルの住む、この世界を崩壊させようとする

”ウィルス軍団”と、それを生み出す”ミュール”の存在。

ウィルスがこの世界に”現界”するためには

バイナリ野という通路を通らなくてはならないのだが

それを封印するために古(いにしえ)の昔に建てられた”アルトネリコ”

世界の防衛拠点であり、アルトネリコの封印を監視するために建てられた施設。

そして、ウィルス獣を倒す力をもった選ばれた戦士を育成する為の学舎。

それがこのソル・シエール学園の真の姿である。

最近封印の力が弱まってきているのか、たびたび現れては人々を襲うウィルスたち。

それを退治するために組織された、シュレリア学園長(歳取らない、愛称:シュレリア様)を筆頭とする
レーヴァテイルと、それを守るためのパートナー2人1組のエキスパート達…

彼らは”バスターズ”と呼ばれた。

日に日に数が増えるウィルスに不安を覚えながらも、狩り続ける日々を過ごす彼ら・・・

そして、ある日倒したウィルスの体から、驚くべき情報がもたらされる!

なんと、ウィルスの大群が、一気に”現界”してくると言うのだ。

その数10万!!

アルトネリコの封印はすでに、水に浸したトイレットペーパーの様に脆くなっていたのであった。

この状況を打開するために、バスターズの頭脳”HXアウラ”が導き出した答えは一つ!

起死回生の一発逆転作戦であった。

その作戦とは・・・

*ウィルスを出来るだけ引きつけ

別の端末からバイナリ野に少数精鋭で突入。

以前より開発していたウィルス除去詩爆弾”クロニクルキー”を、中心核”ミュール”で起動する

根本をやられた、ウィルス達は全消滅。

世界に平和キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!

・・・・・大丈夫だろうか・・・・・


そして、この作戦に選ばれた1組のエキスパート”ナナコ”と”なや”

シュレリア様から託された2台のELMA(対ウィルス兵器)に乗り、バイナリ野宇宙へと出撃する!!

そして、世界をウィルスから守るために!みんなで生き残るために!!

学園に残り戦う”バスターズ”の面々。

頑張れ、戦士達!!








幕間








ナナコ「中心核まで後315バイナリ野単位、そろそろ学園でも戦闘が始まってる頃ですね・・・」

なや 「・・・そうね・・・くっ・・・」

ナナコとなや

部隊名

”中心核殴り込み隊(ELMA2機&クロニクルキーを搭載したバイナリ野潜行艦”ミシャ”)"は

途中敵と遭遇することもなく、順調に中心核に向かっていた。


なや 「敵集団補足!さすがに中心核にすんなり行かせてはくれないわね・・・
最前衛に接触するわ!敵影約3万、前方確保!行くわよ、ナナコ!!」

ナナコは、なやの声に焦りが混ざっているように感じていた。

ナナコ「はいっ!!」

”ミシャ”の前方に2機のELMAが躍り出る!

飛び出した角から出たレーザーがウィルス怪獣を駆逐していく。

作戦は順調に進んでいるかに見えた。

なや 「あと、残り距離45万㎞!ナナコ、このまま中心核へ!!」

ナナコ「はいっっ!!!

ナナコ達の前に道が開ける、”ミシャ”は悠々と中心核に向かって進んでいく。

しかし、その時だった!!

なや 「もうダメ…これ以上はもう行けないーっっ!…

不意にELMA-Ⅱの動きが止まってしまう。

ナナコ「お姉さまっ!?

その隙を突いて、”ミシャ”にウィルス怪獣が何体か取り付く。

なや 「わたし…戻らなきゃ!みんなが死んじゃう!!

ナナコ「お姉さま……」

なや 「だってそうでしょう!!!わたし達が作戦を遂行しても、帰ったら世界はもうなくなってるかも知れない!
シュレリア様も!みんなも!!……わたし達が戻って戦えば…ううん、このELMAがあれば、みんな死ななくて済むかも知れない!!
…みんなに会えなくなるのが嫌なの!!帰る場所が無くなるのが怖いの!大事な人たちが傷ついて死んでいくのがイヤなの……

嗚咽を漏らしながら、なやは、ナナコに訴えかけた。

その間にもウィルス怪獣から、小物ウィルス獣が”ミシャ”の艦内に入り込んでいく。

爆発音と共に甲板がはじけ飛んで後ろに流れていった。

なや 「本当は、あの時シュレリア様に止めて欲しかった、残って、みんなで一緒に戦いましょうと言って欲しかった、それなのに・・・
もう、このままみんなに会えなくなってしまうのなんて・・・・絶対にイヤァーーーッ!!

最後はほとんど絶叫だった。

…ナナコは、出発前にシュレリア様から聞いた言葉を思い出していた。






シュレリア「あの子は…なやはとても優しくそして弱い……この作戦は時間との戦いでもあります。
あの子はきっと途中で戻ろうとするでしょうね。」

ナナコ「…お姉さまが、弱い……」

シュレリア「そうです、そして!その時に引っ張ってあげられるのは、あなただけです、ナナコ!なやとELMAちゃんをよろしく頼みましたよ。」

そう言うとシュレリアはにっこりと微笑んだのだった。






ナナコ「お姉さまっ!しっかりしてください!このままじゃやられてしまうわ!!!シュレリア様との…みんなとの誓いはどうなるの?
ホントはシュレリア様だって、行方不明のライナーさんを置いて、自分1人で命を賭してこの作戦に望むつもりだったのよ!!
でも、シュレリア様はその、方向音痴だから…自分では世界が壊れる前に間に合わないと!わたし達に!ELMAに賭けたのよ!!!
わたし達が乗っているELMAは、シュレリア様の想いそのものなのよ!!!


ずっと泣いていた、なやの目がハッとなる!

後ろの方で爆発音が響く…

ナナコ「いいえ!シュレリア様だけじゃないわ!!かなたも、サヤも、アウラも、みゅみゅも、自分たちの未来をみんな、わたし達二人に託したのよ!!!
そのわたし達が負けたら今学園で残っている、みんなは何のために戦っているのよ!!!


ナナコ「わたし達は…わたし達は…」

ナナコが目を一瞬閉じる、そして目に力を込めてモニター越しのなやを見つめる。

ナナコ「必ず!!勝たなきゃいけないのよっ!!!!

ナナコの叫びが、なやの心に響いていく。

それはレーヴァテイルの詩の力だからではない

パートナーだから…信じ合った仲間だから、届くのだ!

なやの涙は、もう止まっていた。

その目には力が戻りつつあった!

ナナコ「お願いっ!!なやぁっ!!たたかってーーっ!!!!!

ナナコが涙混じりで叫ぶ、なやの心に届くように…

そして!その言葉はしっかりと今!なやの心に受け渡された!!!


なや 「……わかったわ…ナナコ…」

その目にはもう迷いはない!

二人の心は一つになったのだ!!!

なや 「合体しましょう!!!!

ナナコ「お姉さまっ!!

2機のELMAが神々しいまでの光を放ちぶつかり合う!!

なや 「(シュレリア様の想い…みんなの想い…応えてみせるわ!みんなの為に!!
それが、みんなと一緒に生きる…戦うという証明になるのね!!!)」

その光が収まったとき、1つの巨大なELMAが誕生していた!

これこそが、シュレリア様が長い年月を賭して開発した!

ELMA型対ウィルス決戦兵器!GUNELMA(ガンエルマー)である!

ナナコ&なや「ガンエルマーッ!!!!

二人の咆吼が宇宙に轟く!

ウィルス達は一瞬身震いしたかに見えた。

なや 「ナナコ!!”ミシャ”は健在!わたし達の左下方にいるわ!!」

ナナコ「お姉さまっ! アレを使うわ!!」

なや 「ええ♪ よくってよ!!」

ナナコ「うわぁあぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!

ナナコの想いにGUNELMAが応える!!!
機体の周りにヒュムノワードが奔(はし)る!!

ナナコ「スゥゥゥパァァァァッ!!!

なや 「ヒュムノスゥゥゥっ!!!!!

ナナコ&なや「チャァァァジィィッ!!!!(突撃)

GUNELMAが角から”ミシャ”に向かって走る!走る!!走る!!!

その姿は光となって立ちはだかるウィルスの群れをすべて粉々に砕いていく!

そして”ミシャ”の砕けた甲板の上に四つ足で降り立つ!

威風堂々と構えるGUNELMAの目がキラリと光る!!

ナナコ「合体したGUNELMAを、ただのELMAだと思わないでよっ!!

GUNELMAに向かってウィルス怪獣からいくつか光弾が放たれる。

それらを、角で軽くいなすと光弾は弾け消える!

ナナコ「シュレリア様の…シュレリア様の……シュレリア様の!!!!

GUNELMAの角が煌(きら)めく。

ナナコ「想いが!!こもってるんだからぁぁぁぁーーーーーっ

角から放たれた必殺のELMAビームが敵を一直線に殲滅していく!!!

連続花火のようにビームの後から爆発が続いていく。

なや 「ナナコっ!!敵機直上!急降下!!!」

上から巨大なウィルス艦が迫ってきていた、このまま体当たりするつもりなのだろう。

ナナコ「んッ!」

ナナコが上を見上げると放っていたELMAビームも、直上の敵に向かう
そのまま、ウィルス艦はビームで一刀両断にされた!!

なや 「下からも来るわ!!約2000!!!」

ナナコ「・・・・・・・Was i ga yehar・・・・・・」

ナナコが高速で詩を紡ぐ!

GUNELMAの後ろに巨大な塔の幻影が現れる。

ナナコ「ホォォーミィングゥ!アァルトネリコォォォーーー!!

塔の隙間から発射された一本の太い光がウィルスに向かっていく。

敵の前方で光が何千にも枝分かれしてウィルスに降り注ぐ

まるで光の雨のように…。

一瞬の間の後、爆発音が轟く!!!

下方にいたウィルス隊は全滅した。

なや 「みんなの未来!わたし達の未来!!GUNELMAで作ってみせる!!!

ナナコ「その通りよっ!だからっ!!じゃましないでぇぇっ!!!

右上にいた超巨大なウィルス体に目標を定めると

GUNELMAの背中が開き、小さな穴から大量にミサイルが飛び出す。

ナナコ「エェルマァー!ミィサイルゥッ!!!

ウィルス体に数え切れないほどのミサイルが襲いかかる!

ミサイルがどんどん、ウィルスの姿を削り取っていく

ものの5秒で、その巨大な姿は見る影も無くなってしまった!!

なや 「ナナコ離れて!直衛に入るわ!!」

GUNELMAが”ミシャ”の上から離脱する。

なや 「反撃が来るわ!敵をこちらに引きつけるのよ、出来るだけ多く!!出来るだけ遠くに!!」

前方から無数の光が渦となってGUNELMAに襲い来る!

なや 「来るわ!!集中砲火!約2万!!」

ナナコは、ニッと笑うと余裕の表情で光に向き合った。

ナナコ「エルマァーッ!!シィィールド!!!

GUNELMAの背中から飛び出した、マントの様な物がひらりとその身を包む。

マントにはシュレリア様が施したと思われる”うさこ”の刺繍が縫い込まれてあった。

敵の放った光はすべてマントの手前であらぬ方向に曲げられてしまう。

GUNELMAは無傷!!



ナナコ「そんなもので!!わたし達がやられると思ってーーーっ!!!

GUNELMAがビームを撃つ撃つ撃つ!!!

ビームが輝く度にウィルスは根こそぎ消滅していく。

なや 「あと10万㎞、それまで持てばいいわ…ハッ!?

上から巨大な鉄板の様なウィルスが凄まじい早さで突撃してくる!

ナナコ「っ!?下もっ!!!

下からも同じ鉄板ウィルスが迫ってくる。

磁石で引き合っているかのようにお互いをぶつけようとする鉄板ウィルス

完全に間にいる状態ではつぶされるしかない

ガシャーン!!!  

壮絶な音が響いた。

GUNELMAはウィルスに挟みうちにされ、つぶされて・・・・いない!!

その体で上下のウィルスの挟み撃ちを押さえていた。

なや 「参ったわね…まさか、こんな物まであったなんて…」

と言いつつも、なやは全然困った顔はしていなかった。

ナナコ「お・も・っ・て・も・み・な・か・っ・た・わ

相変わらず余裕の表情のナナコ。

今の二人にはこんな物は逆境ですらない!!

ウィルスの引き合う強さに、鉄板部分にめり込むGUNELMA

角からビームを放つが、すべて鉄板に反射されてしまう…

なや 「さすがね…」

なやがナナコに目配せする。

ナナコはニヤリと微笑む。

ナナコ「でも、シュレリア様の作ったGUNELMA…甘く見ないで欲しいわ!!

一瞬目を閉じて、ナナコが想いを詩にする!!

ナナコ「オォールレンジ!!エルマァァーーッ!コレダァァア!!!

GUNELMAの体の至る所から突起棒が伸び、めり込んで鉄板部分が砕けたところに突き刺さる!!

ナナコ「うわぁあああああああああっっっっっっっっっっっ!!!!!

ナナコの雄叫びと共にGUNELMAが全身から放電する。

鉄板ウィルスは内部から電撃を浴びて、感電大爆発を起こす!

…煙の中からGUNELMAが姿を現す、ほぼ無傷!!

ナナコとなやの活躍で、クロニクルキーを積んだ”ミシャ”は

中心核”母なるミュール”へと無事に到達しつつあった。

そこは宇宙よりも深く真っ黒な空間…

なぜそれが”ミュール”と呼ばれるのか

その意味は今ではわからない……

ただ、これだけは言えた、”そこからウィルス体は現れる!”

そして、ここを叩けば”ウィルスは二度と現れない!”


なや 「”ミシャ” 中心核へ到達…クロニクルキーが発動するわ、始まるわよ」

ナナコ「さようなら”ミシャ”……」

ナナコは演習で前に仲間とこの艦で苦楽を共にした事がある。

色々と思い出もあった、辛いことも楽しいことも…

それらを大きく包んでくれるような優しさがこの艦にはあったのだ。

自然とナナコは”ミシャ”のこれからの安息を祈るように詩を紡いでいた。

目からはごく自然に涙が溢れてきた…ゆっくりおやすみなさい”ミシャ”…




……Wee ki ra selena anw yasra wiene.……(優しい音色を奏でよう)

…それは静かに響いてきた…世界を愛するすべての人々の想い

……wn chs Chronicle Key sos yor.……(貴方の為の子守唄)

シュレリア様の、そして学園のみんなの想い

……Wee ki ra araus tes soare an giue mea iem.……(この身の呪縛と引き替えに 今 この詩を捧げよう)

すべてがそう…安らぎに満ちた謳だった。

……Grandi en eterne slepial.……(貴方の心を守護る為 永い眠りを与えよう)

クロニクルキーが発動した周りからウィルスが、かき消えるように消滅していく。

……presia aterra cremia sos viuy lonfa.……(暗く翳した魂を 救済へと誘おう)

バイナリ野のすべてのウィルスが消えるまで、いくつも掛からなかった…。

……yehar lamenza der soare mea.……
(祈りの言霊 貴方へと紡ぐ 深い嘆きを解き放て)




なや 「…終わったわね…」

ナナコ「お姉さま…」

なや 「なぁに?ナナコ」

ナナコは、大好きなお姉さまの顔をモニター越しに見ると、にっこりいつもの笑顔で微笑んで言った。

ナナコ「帰りましょう!わたし達の学園へ!!

なや 「ええ!

なやもにっこり微笑むと力強く返事を返した。

”みんなの待つ学園へ!”

光となったGUNELMAは、まるで流れ星のようにキラリ☆ミ とバイナリ野の宇宙に瞬いていた。


-END-








ナナコ「なや?なや…?」
なや 「うんっ!?あれ、もしかして、わたし妄想入ってた?」
ナナコ「うん、確実に…もう恥ずかしい、ほんと他に人がいなくてよかったよ…(ぽっ」
なや 「あは…あはは、この間借りて見た”トップをねらえ!劇場版”が、かなり混じってたっていうか、そのまま!?…これって二次創作ですむかしら…」
トップをねらえ! 劇場版 トップをねらえ! 劇場版
岡田斗司夫、 他 (2007/01/26)
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ナナコ「もぅ、逃げ回ってたらお腹空いちゃったよ…もう早く帰ろう、お”お姉さま!”」
なや 「わ!!ナナコちょっとよく聞こえなかったよ、もう一度言ってもう一度~(>_<)ノシ」
ナナコ「いやぁ~、なやなんて、あかんべーだっ!!二度と言わないもんっ」
なや 「\(>_<)/ギャー可愛いー♪ベーもっとしてもっと♪

ナナコ「この人、もう、やだぁ(>_<)







ひゃー(>_<)終わった~かなりバトルしたぁ、満足満足♪自己満足☆ミ、
GUNELMAはかなり無茶した気もするけど…まぁ、いっか(笑)
ミシャも壊しちゃったし、というか艦だし…ミシャファンとしてはちょっと心苦しかったけど…
叩かれどんと来いよ?わはは(⌒▽⌒)(超ハイテンション!)

えと今何時……?
8時半!?????
わわ、もう寝ないと(>_<)お仕事夕方からでよかった。(笑)

それじゃあ、お休みなさい~。
*番外編で残った学園の仲間達の話も書こうか思案中ですー♪

   08:43 | Trackback:0 | Comment:5 | Top
 
 
Comment
 
 シーザー [URL] #apAxKEwQ
とりあえず乙です。
それにしてもさぽているとお姉さまからアルトネリコ&ガンバスターネタに繋げるとは・・・
いろんな意味でおなか一杯です(笑
個人的にはもっと絶叫分があってもよかったかも(ぇ
 2007.02.22 Thu 21:48 [Edit]
 なや [URL] #Sts9A5QI
>シーザーさん
感想ありがとうございます~。
お腹いっぱいになってもらって良かったです♪
わたしは
「お姉さま、アレを使うわ」
「ええ、よくってよ!」
がやりたかっただけなんですよ~(笑)
それがあれよあれよと長々と…

絶叫たりないですか?(笑)
というか
絶叫を文字にするのって中々難しいデスw
あまり太文字にすると文章自体読みにくいかなと思ったのですよ~(>_<)
 2007.02.23 Fri 12:04 [Edit]
 双葉 [URL] #vyMRz6gE
今日は読むぞ!
と気合入れて読ませてもらいましたw
アウラが出演していましたね(感動♪)
内容はよく解らなかったです…テヘ!(HXアウラ:Σ オイ!!) 
だって、だってトップなんてみたの1○年前だも~ん!!
でもなんだかよく解らないけどクロニクルキーのところで再び感動!ジ~ン!!フゥ~疲れた(HXアウラ:Σ オイオイ!!)

なやさん、ナナコちゃんお疲れ様でした。
色んな意味で感動しましたw
 2007.02.24 Sat 00:30 [Edit]
 なや [URL] #-
>双葉さん
気合いいれてもらってすみません(笑)
長すぎですよね~(>_<)

アウラちゃんは、また勝手に登場させちゃいました。
わたしの書いたので感動とかしてもらえるのなんだかもったいないですけど(>_<)
長文読んでいただいて、ありがとうございました♪
 2007.02.25 Sun 12:26 [Edit]
 ねこ [URL] #-
バスターネタでくるとは
王道をはずしませんね^^
おもしろかったですw

なんか定期小説ぽいw

うちの感想でしたw
 2007.02.27 Tue 01:35 [Edit]






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